2005年07月13日
魁☆大盛り男塾!
『習う前に飛べ!』(BIG HEAD 大道具をやってみて)…グダグダ言わずにとりあえずやってみろ!的な。『翔べ』ではなく『飛べ』くらいのちょっとお手軽さがポイントっス!
『反省してもしゃーないっスけど…』(ICE ミスをしてしまったことに対して)…過ぎたことをいつまでもこだわるな!というアニキのポジティブ的なところがガンガン伝わってくるっス!
しかし、最近友人に『後悔するなら反省しろ』という真面目に素敵な名言を頂いてしまったっス!その辺りどうっスかアニキ!
『俺って実は繊細なんだわ』…パワーファイターに見られがちなアニキならではの深いセリフっス。
『俺、こう見えてあやとり得意』…女の子はそういうギャップに弱いってよく聞くっス!
そんなアニキは最近ではサッカーのオフサイドの意味がサラッと言えるようになったそうです。
2005年07月05日
dressing up
「いっちゃうわよ。」 by 細木数子
ッとま~こんな感じで『ゴハンは大盛りおかずは小盛りッスコラム』を充実させていきますよソウロウ!
ボクはね、芸術家な人が苦手なんすよ。もういろんな意味で価値観が違いすぎるよね。こんなこと書いてると怒られたりすごい誤解をまねくようであれなんですが・・・あえてそんなことを臆することなく言うとしたら、
『ファッションセンス・おあ・お洒落』
ですね!もう芸術家さん達のセンスはとてもぢゃないけど理解できないッス!!(怒らないでネ)
例を挙げるとしたら
『パリコレ』
あんなの着て街歩けるの!?それを見て評論家の方々。『ブラボー』もう意味が分かりません!(恐縮です)『服なんザ着てみてなんとなく気に入ればそれでイイんだよ!』何て言ってる時点でもうダメらしいですね。
つい先日、そんなことを後藤・座長・鉄兵氏に言ったら、『ヴァカもん!少しはお洒落に気をつけなさい!ファッショんは大事だぞ!』っと、熱いお叱りを受けました。が!未だにわかってないヴァカなファッキン・オレです。
ちょいと話は変わりますが、先日、なんともユニークな芸術家さん達の会話をこっそり聞いてしまいました。その人の名前はT・A(あえて名前は伏せさせていただきます。)ボクから見たらかなりのハイランクな芸術家思考な方とおもわれるのですが、そんなT・Aさんと仲間たちの会話なんですが、
『板尾(130R)の笑いってお洒落だよね~。』
・・・・・・?え!?何言ってんダこの人たちは!しかも笑ってる!通じてんダね!
何をどう見て、聞いて、どう感じたら板尾がお洒落になるんだ~~!わからね~~っ!オレにはわからね~~っ!T・Aさん!あんたの頭割って脳みそ調べてもイイですか!?・・・ん?ダメ?嗚呼そうですか!分からないボクがヴァカチンですか!嗚呼そうですよ!ワタシハセンスナイデスヨダサイデスヨ!
なんだか段々むなしくなってきました・・・。このコラムについて御意見、御感想のあるかた。励まし、お叱り何でも結構です!
この下にある『コメント』欄に入ってこいやーーっ!!
2005年06月08日
principal food
『大森君って意外と器用なんだね~。』by 平セユカ
意外とナイーブ大盛です。
スッテップナ~ジョンクスッ!・・・・ミットシットミットシットッ!
さて、みなさん白米は好きですか?たくさん食べてますか?
僕は毎日500gくらい食べてます。好きです、ライス。
好きなおかずは・・・から揚げ、ギョーザ、玉子焼きDEATH。
他にもあります。うどん、ラーメン、焼肉、スパゲッティ・・・
スパゲッティ!?これにはみなさん異論があるかと思われますが、ボクに戦わせたらすべてがおかずへと更生して口の中へと突撃するのDEATH。文句ある?しょせん・・・おかずは小盛りなんだよ!!
お前らもっと白米食べんかいっ!!
打ち上げ中に反省するんぢゃねぇ~っ!!
最近やたらと文句あんどグチが増えたモリゾーtwenty-twoでした。・・ちゃんちゃん。
P.S荒井注・・・じゃなっくて、最近消化不良で便秘が続いてます。
2005年03月09日
NEAT
『僕、松井秀樹と同級生なんだよ。』 by 児玉泰明
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サスケです。友達の家のマイスイートドッグです。ホントはこいつと対談したいんだけどね。言葉のコミニケーションがとりずらいので諦めました。・・・ドンマイ!
さて、今日のお題は『生』です。・・・・おっと、忘れてた!言わねばならぬ事が!!
「はっぴいにゅういやぁ。アケオメコトヨロ。今年はナウいぜ!」
さて、『生』とゆーことですが、いろいろありますね。生ハム生春巻き生チョコ生卵生娘生着替え・・・・あっ、こーやって言ってるだけで生ビールが飲みたくなってきた!・・・ゴクゴクゴク。
やっぱり『生』はいいですね。過去最高の『生』を挙げるとしたらアントニオイ猪木の闘魂注入ハリ手でしょう。あれは最高でしたね。すっかりシャカリキ唯一の猪木イズム伝承者になりましたよ。
して、今年の『生』はとゆうと、・・・・行って来ました!『横山 健ライヴ』です!1.15名古屋クラブダイヤモンドホールにて!・・・みなさんCKBぢゃないですよ!Hi-STANDARDですよ!間違えないでくださいよ〜!いや〜かっこよかったっすね〜。憧れの横山健が手を伸ばせば触れるくらいの距離にいましたからね〜。うん。例えパンチがあたろうと、ヒジがはいろうと、ネリチャギがはいろうと、「電車だったら確実にチカンだよね〜。」ってな感じで女の子と密着していても!・・・横山健には敵いません。最高です。もうキラキラ輝いてましたモン!
そんなこんなで始まった謹賀新年。4.3(日)には、THE-HIGH-LOWSのライブに行って来ます!一緒に行きたいとゆう方ぜひとも募集中です。(チケット1枚余ってます)
2004年12月04日
time to spare
さて、今日は、文頭の格言を全く書く気にならない大森裕也21歳です。・・・・何が19歳だ!若けりゃいいってもんじゃないぞ!!・・・・あ〜すっきりした。やっぱりなれない悪口は吐くもんじゃないですねぇ。
え〜〜今回ワタクシ座長補佐?をしておりますが、(この役職名に文句のあるやつかかってコイ!)常に座長を神と崇め、コバンザメのように背後をピッタリマーキングしております。金魚のフンとも言いますな。
主な仕事は、『飲食物の調達』ッス。簡単に言えばパシリっす。
だがしかしちょいと前特別任務を頂いたのである。それは・・・
【並列の回路を組んでくれ】
との事。「オッケーっす。任して下さいッス。」いや〜頼もしいではないか!
座長「んじゃ任せたよ。」
大森「あのっ、並列って何ッスかっ!?」
頼りになんね〜!!このあとやく30分におよぶ、『並列回路の組み立て方講習会』が開かれました。
「オレ、初等教育からやり直しますワ〜。」
それをみていた部外者の方、確実に見下してましたね。(当たり前)
さて!並列回路も組み終わった事だし寝ますか!座長&部外者さんと違ってオレは畳オンザ布団で寝るゼ!
余裕綽々!
2004年11月16日
He had on the same T-shirt as me!
『我が栄光の巨人軍は永久に不滅です!』 by 長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督
ども、タイムリーな話題をみなさんに提供できてない男・大盛ッス。
ボカぁ中学時代、チャリンコをパクリました。すみませんm(_ _)m
そしたら遠く後方のほうからヤンキースな兄さんが走ってくるじゃないですか!
そのことに全く気づいてない僕は、コギコギしていましたよ。すると・・・
『お前何勝手に人のケッタマシーン持ってっとんのやてッ!!』
『やばっ、バレた・・。』
逃げ切る自信がなかったのでチャリンコを停めて後ろを振り返ると・・・なっなんと!シャツ一緒!!
なんと二人とも「ザ・ハイロウズ」のTシャツを着てたんですよ!!いや〜ビックリした〜驚いた〜。
でもさすがに笑えない。とりあえずブン殴られる覚悟をきめていたら、ヤンキースな彼は許してくれたのである!
『とりあえず今日のところは勘弁したるぁ〜。次見つけたらボコやでな。」
ん〜、偶然って、ほんっと〜にイイものですね〜。(水野晴郎風)
次の日、当然の如く友達に自慢しまくった。だけどアッサリ一言、
『バッカじゃねぇの。』
残念!斬り!切腹!
A FOOL
『このバカチンがっ!!』by金八先生
初めに、大森裕也と大盛裕也は全くもって別人である。(まぁ高田統括本部長と高田総帥みたいな関係やね。遠い親戚っす。)
これから記述する話は、大森裕也の体験談を、大盛裕也が書きマッスル。
ななんと、大森はお芝居の本番中、鎖骨を折った伝説の持ち主である。
本人に聞いてみたところによると、
盛『何でまた骨折っちゃったのよ。』
森『いや〜バック転して肩から落ちたのよ。』
盛『バック転!?何でまた?』
森『あん時はオレならできると思ってたんだけどねぇ。』
盛『えっ・・・練習してなかったの?』
森『もち。』
盛『過去に成功した事は?』
森『ないよ。』
盛『・・・・。』
ただのバカである。逆に感動しちゃったもん。「こいつスゲェーっ!!」ってね。後日そのお芝居のビデオを見さしてもらったが、客はひいてましたね。うん。当然だよね。だって肩から落ちてたもん。鈍い音がしてたもん・・・。
しかしこれにはちゃんとした言い訳があったらしい!聞くところによると、前日のリハーサルが終わってから、羽島から自宅までの約20キロを、走って帰ったらしい・・・。して、案の定翌日、疲れて体が動かなかったらしい。
盛『何で走ったの?電車は?』
森『電車代がもったいなかったから。』
盛『・・・・。』
う〜ん、アンビリーバボー。体張ってるね〜。
P.S知り合いに、夜中の走行中の貨物列車に飛び乗ってそのまま豊田まで帰った人がいる・・・。ボクの周りはバカばっかですか!?
2004年11月01日
モリゾウの部屋
『気合いダァーッ!!』 byアニマル浜口
![]()
「こんばんわ。ボクの名前は『呑んだくれ座長テッチャン』です。」
さて、対談の続きじゃー!みんなからの熱い涙のリクエストに答えて第2部書こうではないか!ちくしょうっ!
以下、モリゾウ『モ』岩田氏『い』で進行
モ『最近【恋】してますか?』
い『恋ですか(笑)まぁしてるんじゃないんですかねぇ。』
モ『ボチボチ?』
い『うん、ぼちぼち(笑)まぁなかなか燃えるような恋もそうないですからねぇ。やっぱりそんなのは人生の中で1.2回あるかないかじゃないですか?』
モ『それは片思いでも成立するんですか?』
い『成立すると思いますよ。よう分からんけど(笑)・・・え?いいんですか?こんな話題で?』
モ『全然OKです。』
沈黙
い『え?あなたは?燃えるような恋は?』
モ『んーそうっすねぇ、1回だけありますよ。高校生の時に。』
い『ありましたか。』
モ『ありましたよ。』
い『好きで好きで仕方ないと(笑)』
モ『そうですね(笑)うん、まぁ叶わぬ恋でしたけども。』
い『そうですか。それは残念ですねぇ。』
モ『まぁでもうまい具合になってますね。ちゃんと年中恋してますよ。
い『あ、常にしてるんですね?』
モ『はい。』
い『今も?』
モ『バッチリです。』
い『あるんだ!?それはイイじゃないですか!それは秘密ですか?』
モ『いや、言えますよ。』
い『お、教えてくださいよぉ。』
モ『ん〜あのですねぇ、(以降、岩田和也恋愛相談所となる。)・・・ってまぁそんな感じですよ。』
い『そうですか。それはがんばってみる価値ありますよ。』
モ『そうっすかっ!勉強になりました。』
い『いや、そんなたいした事でも(笑)』
モ『で、他に女性関係は?』
い『いや、別に・・・ってかこんな話でいいんですか?
モ『変えます?』
い『そうですね。変えましょう。』
モ『どうですか?シャカリキは。』
い『ん、ん〜どうでしょうかね〜?』
モ『好きですか?』
い『ん、ん〜まぁ好きですよ(笑)』
モ『前に「そんなに芝居に興味はナイ。」ってゆーのを聞いたことがあるんですけど。』
い『でも前よりは多少進歩してますよ。ただ自分で調べてチケットとって見に行こうとは思わないですけどね。』
モ『かれこれ何年くらいお芝居に関わってるんですか?』
い『ん〜10年位かな・・・10年以上ですね。』
モ『え?10年やってて未だにそんな興味ないんですか?』
い『ん〜まぁそうですね〜(笑)』
モ『なかなか強靭な精神力の持ち主なんですね。』
い『そ、そうですか?(笑)』
沈黙
モ『パフィーはゆみちゃん派ですか?あみちゃん派ですか?』
い『(笑)あみちゃん派やね。』
モ『あ、ボクもです。』
沈黙
モ『あの〜、岩田さんは謎めいてるとゆう噂をちょいちょいシャカリキ内部から聞くんですけど・・・。』
い『えっ?・・・付き合い長いんですけどねぇ(笑)』
モ『でもその割ににはみなさんよく知らないみたいですよ。』
い『まぁでもお互いそんなに知らないですよ(笑)』
モ『そうなんですか?(笑)』
い『うん、たぶん・・・。ほら、年もちょっと離れてるしね(今年30です)。それにプライベートでそんなに遊ばないじゃないですか。』
モ『そうですかねぇ・・・。』
い『うん、まぁ頑張って欲しいですよ。君にはね。』
モ『そうなんですよ。クビかかってますからねぇ。』
い『あっはっは(笑)クビは言い過ぎでしょ(笑)』
モ『もう今1軍ギリギリです。ベンチウォーマーですよ(笑)』
い『でもベンチに入ってる限り体は温めておかないと。いつ出陣要請が下るかもわかんないし。』
モ『そうですね。うん、やっぱり今までダラダラしてました。いいかげんでしたよ、うん。自分を省みるいい機会ができましたね。』
い『エ、エライですね(笑)』
モ『シャカリキではもう3公演やってますけど3公演とも最悪やったやないですか。』
い『あれですね。3回とも同じような役ですよね。』
モ『そうですね。』
い『だから次は違う感じの役に挑戦ってのもイイんじゃないですか?』
モ『できるんならやってみたいんですけど・・・。』
い『まぁすべては脚本家の頭の中にあるのでなんともいえないですけど。』
モ『そうですねぇ。ここでひと踏ん張りして、皮を1枚めくって、剥けていかないとね(笑)』
い『いいんじゃないんですかね(笑)』
モ『はい。やっぱりこのまま引き下がるのもちょいと悔しいので。』
い『うん。エライエライ。それができない人もいますからね。あきらめちゃう人もいるんですよ、世の中には。』
モ『そうなんですかねぇ・・・。やっぱりやりたいことですからねぇ。やらないと後悔しちゃいますし。今まですぐあきらめちゃうタイプだったんですよ。でもなんだかんだでお芝居も6年目に突入したんですよ。今までこんなに長続きした事がなかったんですよね。もったいないですよ。』
い『いいですねぇ頑張ってください。』
モ『はい。・・・ではそろそろお時間なので。』
い『ぇ?もうですか?残念だなぁ。(笑)』
モ『あの、お友達の紹介のほうを。』
い『え〜っ!?あ・・・そう(笑)ザ・シャカリキの同じメンバーなんですけど長屋ゆきとしさんを。』
モ『あ〜いいですねぇ。彼どういったひとなんですか?』
い『ナイス・ガイですよ。』
モ『ナイス・ガッカイですか。』
い『ええ、ボクと誕生日一緒なんですよ(笑)』
モ『あ、そうなんですか!』
い『2月7日です。』
モ『おしいですねぇ。2月22日やったらアントニオ猪木と志村けんと真島昌利(ハイロウズ)と一緒なんですけどね(笑)。』
い『そ、そうですか(笑)』
モ『じゃ、今日の感想を一言でどうぞ。』
い『え〜、大変貴重な時間で楽しかったです。』
モ『ちなみに結婚はしないんですか?』
い『それはまぁ、ゆくゆくはしたいですけど。まだ現実的ではないですから。でも30半ばぐらいまでには結婚したいですねぇ。』
モ『そうですか。では長々と失礼しました。』
い『いえ、こちらこそ。』
モ『それじゃまた、お元気で。』 【対談完】
全部書いちゃったYO!終わりだYO!次はナガヤンクンさんだYO!楽しみYO!待たYO!
2004年10月20日
モリゾウの部屋
「あきらめたらそこでゲームセットですよ。」 by 安西先生
9月29日pm9:00天気台風。岩田和也氏(制作部)と対談しちゃいました!
もうこの時点で日記では無いんだが・・・なんか文句あっかコノヤロー!!・・っと
ゆーことで、ご賞味あれ。
(以降、岩田氏を【い】モリゾウを【モ】とする。)
モ『野球中止になっちゃいましたね。』
い『楽しみにしてたのにねぇ。』
モ『僕らって基本的に野球以外話すことってあんまり無いですね。』
い『うん、そうだね(笑)』
モ『記念すべき第一回対談なので気合いれましょうか(笑)』
い『そうですね(笑)』
いきなり長〜い沈黙。
モ『ボク彼女ほしいんですよねぇ。』
い『あ〜そう。え(笑)タイプはどんな感じ?』
モ『可愛らしい感じ。うん,あとわりかしおとなしい子。ちゃんと話を聞いてくれ
る子(笑)』
い『は〜なるほど。おとなしくて可愛い子ね。うん、ガンバろか。』
モ『あの〜ボク友達の紹介とかダメなんスよ。苦手。すんごいはずかしいっす。あ
とコンパにも行ってみたいなぁとは思うんスけど・・・』
い『行ってみたらイイじゃん、楽しいよ。うん、行くべきだよ。』
モ『コンパ経験ありッスか?』
い『あるよ。何回かは。』
モ『何十回単位ッスか?』
い『何十回もないよ!・・数えるくらいやけどね。』
モ『一年に一回くらい?』
い『いや、ここ2,3年はないね。トータルでも5,6回くらいじゃないかな?』
モ『恥ずかしくないッスか?』
い『最初はやっぱり緊張するよ。お互いに初対面なわけやしね。だからお酒を飲むんだよ(笑)』
モ『ほぉ。酒は百薬の長ッスか?」
い『いや意味は全然違うよ(笑)』
沈黙
モ『あの、ナンパってすごいっすよね!ボク絶対できないからナンパできる人尊敬しちゃいますよ。』
い『ん〜、ナンパはなかなかできんでしょう、。あんまりね〜・・・。』
モ『勇気いるでしょう?』
い『うん、いるねぇ。』
モ『え?したことあるんすか?』
い『1回だけね。』
モ『マジッすか!?すっげぇ!!』
い『うん、あるある(笑)』
モ『いつ頃ッスか?』
い『4,5年前。』
モ『岐阜ッスか?』
い『いや、ちょいと内海のほうまでね。友達3人と・・・・(以降、岩田氏のナンパ談が15分ほど続く。)
ってなわけでさ。うん、むずかしいね(笑)』
モ『そうっすか〜。いやねぇ、もうかれこれ2年ちょいいないんすよ。』
い『何が?』
モ『彼女。もうシャカリキに没頭しちゃいましたねぇ。』
い『それはシャカリキのせいにしちゃアカンだろ!』
モ『いや、シャカリキのせいにはしてないですよ(笑)もう夢中だったんですよ。そしてこれからも。んで気が付いたら2年経ってたと。』
い『ほぉ、いいことやん。』
モ『いらないってゆーわけでもないんですけどね。』
い『うん、おるにこしたことはないと。』
モ『うん、癒して欲しいッスね(笑)』
い『いっ、癒して欲しい!?・・・ほぉ(笑)』
モ『・・・雨凄いッスね。』
い『うん、風も強くなってきたね(笑)』
沈〜黙
モ『・・・今はどうですか?』
い『なっ何が?(笑)』
モ『女性関係ですよ。』
い『ん、まぁボチボチですよ。』
モ『ボチボチですか?(笑)』
い『うん、ボチボチ(笑)』
モ『秘密ですか?』
い『いや、秘密ってわけでもないけど・・・。』
モ『まぁ載せる事でもないと。
い『そーゆーことやね。』
モ『じゃあ載せてもイイんですね?(笑)』
い『いや、それは遠慮していただきたい(笑)』 【第1部完】
この対談意外と長いッスわー!なんてったって1時間も喋っちゃったかんねー。
とりあえず全部で4部作になる予定何で。乞う御期待!!
2004年09月21日
NO PAPER!!
『ロックとお笑いは似てるんだよ。』 by 甲斐 よしひろ
私はちょいちょいコンビ二のトイレで催し物を開催しているのだが、(何故かはノーリッスン!)とりあえず車に乗っているとお腹がじっとしていられなくなるのだよ。(言っちゃったYO)心も体も落ち着きが無いのである。でもそんな時、
予想もしない出来事が次々と現れるっ!!
いつものように店員さんに「トイレ借りマース。」と告げ、{トントン・ガチャッ}っと侵入していく。
いつものようにベルトをはずしズボンを*********をしてふぅっと爽やかなため息をつく。
いつものように紙を取ろうとする。カラカラカラン・・・・。
・・・・・・・?巻き取っている手応えが全くないでわないかっ!!
とりあえず落ち着け。『オレ・落ち着け・オレ』と念じていると、どこからか声がきこえてくるでわないか!
「予備ペーパーあるんとちゃうの?」
なんて当たり前のことに気づかなかったんだ!!バカオレ!オレアホ!
えーい!!そんなことはどーでもイイっ!捜せぇいっ!探せぇいっ!すぐさま【予備トイレットペーパー捜索対策本部】を設置してトイレットペーパー捜索網をはった。そう、まるで焼け跡の本能寺で、織田上総介信長の首を捜す明智十兵衛光秀のように・・・。
目の前は?・・・ナッシン!背後は?・・・ナッシン!頭上の棚は?・・・ナッシン!
ないないないないなぁぁぁぁぁぁぁぁぁっい!!どこにもねえじゃねえかよチクショウッ!うそつき!
とりあえず落ち着け。『オレ・落ち着け・オレ』と念じていると、またどこからか声がきこえてくるでわないか!
「叫んで助けを求めよ。」
却下!できるわっきゃねぇだろっ!却下!ばかたれッ!!
しかしこの事態に対処できずにいるオレは、とりあえず頭を抱えていた。ズボンを下ろしたヤンキーすわりでね。いっそのこと助けを呼ぼう。男は生き恥さらしてナンボである。そしてそのまま立ち上がり鍵を開けて出ようとしたまさにその時!
(アカン、レジの子若いネーチャンやん。)
生き恥さらせないっす!オレだめッス!根性ねえッス!男塾破塾しますッス!・・・そうあきらめた瞬間、思いもよらぬものが眼の前にッ!
(君は今最高に輝いてるよ!)
そう!お手拭用のペーパーがすぐそこにプラプラしているのである!オレは一目散にそのお手拭ペーパーを5,6枚抜き取り急いでまたトイレにIN。涙を拭いながらおOりをキレイキレイ!だが・・・
(痛いよぉ)
ペーパーが硬いのである。それでも根性でキレイキレイ終了!そして流す。先ほどまでの敵を見送る。うん、過ぎ去ればイイ思い出である。
そして手を洗い、さっきまでの戦は無かった事かの如く、すました顔でコーヒーを買い、外に出る。
(おそらくこの先二度とこんな強敵に出会う事は無いだろう。)
因みに、あれからトイレに入るたびにビクビクしているモリゾウである。
あとがき・ずいぶん長々と書いたがこの物語はたったの五分間の出来事である。
2004年09月08日
one's maiden name
『僕はこの膝のおかげでいろんな苦しみを乗り越えることができた。むしろ感謝したいくらいだよ。』 by Roberto〜Fantasista〜Baggio
余談ですが(いきなりかい)、僕の名前は(ヤぁンボっ!)・・・じゃなくって大森といいますが、ここで母親の旧姓を紹介したいと思います。
【森】
なんですよ。物心ついて初めて母親の実家の表札を見たとき、己の眼を疑いました。
(・・・ん?これドッキリ?森から大森って・・・)
びっくりして姓が大きくなっちゃった!!!
あっはっはっはっはっはっはっは!
2004年08月31日
I am a fibber!!
奴等に走らされる前に歩かせてくれってんだ。
−『 BEFORE THEY MAKE ME RUN』 THE ROLLING STONES−
やあ。みなさんこんにつわ。調子はどうだい?ん?ダメ?・・・あっそ。
ところでボクは先日飛行機に乗ったのですよそしたら持ち物チェックのお兄さんにこんな事を言われました。
「ナイフ類はお持ちでしょうか?」
さて、ここでボクはどのように頭をフル回転し、対処し、答えを切り返したでしょうか?クイズです。
「いえ、持ってナイフ。」
「ナイフ類とお餅は全く別物じゃないですか?」
「ごめんやしておくれやしてごめんやっしゃー。」
さてどれでしょう。見事当てた方には『なにかおくっときます。』を、プレゼント!
よしっ。
これはついでですが、昔【ミッキーマウス】を辞書で調べたら、【ねずみのチュ−太郎】と出てきました。
よしっ。
2004年08月17日
When I opened the door,I caught sight of the woman.Who I don`t know.
『その時歴史は動いた』 byNHK
先日、こんな出来事が起きた。
雨が降っていたので母親に迎えに来てと電話をした。
そしてトイレを済まし、諸々の所用を済まし外に出る。
するとそこにはもう母親の車があるではないか。
(ん?・・家から10分くらいはかかるはずだが・・・・まいっか。)
と、特に疑問を感じることなく小走りでその車に向かう。
「いやぁご苦労ご苦労。」
と、言いながらドアを開ける。すると次の瞬間お互いが思った。
(ん?アンタ誰?)
そう、私は知らない女性の車に乗り込もうとしたのである。
母親と違い
・若い
・キレイ
・痩せている
のである。一緒なのは車だけ。
あまりの突然の出来事にお互い目がテン。そのまま無言でドアを閉めるボク。
そして、
(めっちゃ恥ずかしいヤないか。)
当たり前である。あまりの恥ずかしさに5分ほど離れたコンビニまで走った走った。
当然母親に報告。するとこんな答えが、
「ひゃっはっはっはっはっはっはっは!アホや!・・・・やっぱりアンタは息子やねぇ。アホだわアホ。」
『アホ』連発である。
しかし、歴史は繰り返す。そう!!同じことを今度はこっちがやられたのである。あいてはまた女性。
だがしかしその女性は有無を言わさず車に乗り込んできたのである。
「うわっビックリしたー!・・・え?」
こっちのセリフである。
みなさんもこのような経験はありますか?
それではこれで失礼します。
あでゅうううう。
2004年08月03日
Running on the winding road
『芸術は爆発だ』 by 岡本 太郎
世の中広しといえど、これに勝るものはナシっす。
そう、[プロレス]ですッス。
プライド、K−1などでは感じることのできないワクワク感。
「おい!次どーなんのよッ!」
最高ッス。ロックンロールばりにイイっす。
ま、世間はよく『八百長』って言うッスけどね。
でもそんな事言われたらこう反論するッス。
「ちっちぇーんだYOばーーか。」
・・・・・・
ここで一句。
{ケンカキック それは何だよ ヤクザやね}
アディオス。
2004年07月16日
LET IT BE
『やめたきゃやめればいいんぢゃないの?だってビートルズも勝手にかいさんしちゃったんだからさ。いいんだよ。別に。』 by 真島 昌利
と、ゆー感じで「プロ野球1リーグ制」問題ッス。(けっぱれ落合!」
はっきり言って、どーでもいいッスね。おもしろければオールオッケイっすYOね。
でわ、さーよーなーらーッス。
2004年07月14日
THE ROLLING MAN
『膨大なゴミを引き受けて一輪の花を延々と咲かせ続ける。これがローリングストーンズ方式なんだよ。』 by ミック・ジャガー
今年も残すところあと半年!!(・・・で、何?)
ロックンロール兄弟を出力するッス。
ジョンとポール(THE BEATLES)
ミックとキース(THE ROLLING STONES)
ポールとジーン(KISS)
ヒロトとマーシー(THE HIGH-LOWS)
他にもまだいるようなら教えて欲しいッス。恐縮ッス。
1,2、3,よーんっ!!・・・・また会いませう。
2004年07月09日
GO オレ GO
『それでも地球は動いている。』byガリレオ・ガリレイ
そんな訳で、問答無用でガリレオっす。(ん?何が?)
当たり前って怖いっすよね。
「ゴハンどんだけ食べるの?」
と、ゆー問いに対して、
「ん?普通。」
・・・・・・・・普通ってどんな量っすか!?
世の中『大盛、小盛』だけヂャないんスか!?
いったいどうなってんスかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!???
ま、でもそんな事いまさら言ったってしゃーないッス。
だってそれが【当たり前】の世界ッス。
2004年07月06日
I am the man!!
『僕が書く詞に意味なんてないよ。まぁ、あるとしたらせいぜい「今日も快便だった」くらいかな。』byジョン・レノン
えー、EURO2004はギリシャが優勝ッス。・・・・・VIVA!LAS VEGAS!!
ところで、何故にて『くにお君』シリーズはプレイステーション2にて再発買しないッス?・・・不思議な事がこの世の中あるもんっすねぇ。
・・・・・・まあ、んなこたぁどーでもいいんスけど。
ボクの携帯電話にカメラがついてないッス。・・・・だから何?別に。
2004年06月30日
FUCK VIP FUCK
『バンドのメンバーを選ぶ条件?テクニック?ルックス?ちがうね。それは心意気だよ。』by ジョー・ストラマー
6月29日は『祝!!ビートルズ初来日記念!』ッス。
あんときゃすごかったッスよね~。(お前はいくつだ。)
さて、本日のお題、『嫉妬(JEALOUS)』現代語に直すと[焼きもち]ッスね。
I’m no’t jealous guy!!と、思ってる人っ!・・・いいんぢゃないんスか?でも本当は
I’m just jealous guy・・・・・・・・・・
So what???
2004年06月25日
叩けば成る
『ヘイルヘイルロックンロール!体と魂で感じるのさ!』 by チャック・ベリー
と、ゆー訳ッス。(何が?)
最近感じた日本人の伝統的行動パターンっす。
[何でもかんでも叩いて叩いて叩きまくる。]
テレビの映りが悪いッス。(バンッ!)CDデッキの調子が悪いッス。(ゴンッ!)
ファミコン画面にうつらねーよッス。(パンパン・・・・・ふ〜ふ〜)
etcっす。
他にも探せばキリがないッスまだまだあるッス。
とにかくバンバン叩くっす。相手(叩かれる者)の
「痛いイタイいたいっす。オレ精密機械ッス。そんなに叩いたら逆に壊れるッス。」
てな悲痛な叫びを上げながら復活してくるッス。
これぞまさに、
「もう我慢できない。」
今も何処かで誰かが叩いてる。
『叩けば成る』
PUTTIN`ON THE STYLE
「習う前に飛べ。」by 甲本 ヒロト
みなさんこんにツわ。暑さ対策はバッチリですか?
オレ流暑さ対策は(・・・あ〜寒い。)
と、妄想することです。
あ、あともう1つ。たくさん汗をかきませう。Tシャツの色が変わるくらいにね。
そして日陰に入ってそよ風を待つ。[ピュ〜]
・・・するとあまりの寒さにくしゃみがでてしまう。
こんぐらっちゅえいしょん!!!
さて、『スキッフル』です。知ってるかな?知らない人は勝手に調べてね。
これは、1956年初頭、英国で流行ったもので、所謂『バンドブーム』ですね。
そらもう流行った流行った大流行り。当時の英国少年達が狂うほど。
何でかってゆーと非常に楽器が簡単だから。
空き缶だったりマラカスだったり洗濯板だったりデッキブラシだったりタウンページ叩いたり・・・。
とにかく音が出れば何でもOKだったんです。
最初に紹介したDVDに、演ってますヨ『スキッフル』
これを見たら誰もが思います。
『・・・・オレ、バンドできる。」
ってね。
でわ御堪能あれ。
2004年06月16日
処女作
「ロックンロールに出会うまで、ボクはただのボケナスだった。」by John・Lennon
どうもこんばんわ。初登場第1位です。(なんのこっちゃ)
桜散る今日この頃、みなさんいかがおすごしでしょうか?
因みにワタクシ相変わらずです。
相変わらずと言えばロックンロールやね。・・・・どう?
最高です!気持ちがよすぎるよアンタは、うん。
さて、ここで一発クイズを。
ロックといったら?
1.パンク
2.ハード
3.ジャズ
4.ブルースっす
5.ザ・ロック
答えは
ロックンロールに答えはねぇ!!!
これぞまさに『体で感じろ!』である。
分析はしちゃだめーーーーーーっ!
・・・・おいしいラーメンを食べているときのことを思い出しなさい。
それがわかれば全て丸く収まります。
でわ、シーユーアゲイン。・・・アデュー・・・アデュー。