2005年07月20日
★WAVE vol.2 ★
2005.7.18 at クラブダイアモンドホール
参加してまいりました! WAVE vol.2!
とにかくいろんなものがたくさーん詰まった、めちゃ楽しいイベントでしたよー。
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▲男子チーム 加藤、須藤(from switchi)、大和田、長屋
シャカリキのお客様には、本公演とはひと味違った一面をお見せできたのではないかと。
そして初めて見る方には、夢に出てくるほどバッチリ記憶に残ってしまったことでしょう。
楽しかった〜。またこんなイベント参加したいです。
主催者様、本当にありがとうございました!
2005年06月02日
チケットについて
代表:ごとうてっぺい
皆様ご予約ありがとうございました!
おかげさまでシャカリキ初の全公演チケット完売となりました
残念ながら当日券の発行も出来ない状態です。
公演の際、受付等も大変混雑が予想されるので
出来るだけ早くご来場頂けますようお願い致します!
それでは皆様会場で会いましょう!!
2005年05月27日
[お気に入りICE] アイスを愛す
今回の公演にあたり各界の皆様から様々なお祝いのお言葉を頂戴しております。
その中から、武藤弘明氏のアイス特別寄稿をご紹介します。
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何を隠そう。
今から二十年程前、私はアイスの袋コレクターだったのです…。
アイスの袋というのは今なお愛され続けている「ガリガリ君」に代表される五十円から百円程度の棒付きアイスキャンディの袋をさすのであります。
当時、集めに集めたアイスの袋コレクションは百種を越えていました。
あの頃私は食べ終えたアイスの袋を綺麗に洗い、新聞紙に挟み大切に保管し時折それらを眺めては、にやにやしたものでした…。
数あるコレクションの中で今回、シャカリキ「アイス」公演にあたりご紹介させていただくのは当時、週刊少年ジャンプで連載していた「県立海空高校野球部員山下たろ〜君アイス」です。
※(山下たろ〜)の(〜)はこれで正しいと思うが(君)は(くん)だった気もする。
この「県立海空高校野球部員山下たろ〜君(長いので以下、県海山とする)アイス」は濃厚なミルク味で、全く海を感じさせないその味に当時の私はえらく魅了させられたものでした。しかし、連載終了を待たずして突如としてみかけなくなった幻のアイスだったのです。あ〜恋しかな「県海山アイス(心の声)」
残念なことに当時、思春期を迎えた私はアイスの袋を集め、それらを眺めては、にやける。という自分の行動に嫌気がさし、その貴重なコレクションを総て処分してしまったのです。もちろんアイスの袋はちり紙にも変わらないし古本屋にも売れません…ただ捨てたのです。
今さらながらシャカリキの記念すべき今公演に際し貴重なコレクションを一挙公開できていたらと後悔しています。
とウィットに富んだシャレで決めこんで、この度の「アイス」公演のお祝いと代えさせていただきます。
アイス万歳。
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武藤 弘明(むとう ひろあき)
1974年 岐阜県生まれ。
映像作家。
第8回公演「PIGGY BANK」に客演。
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